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2016.05.16更新

初夏を思い出すような季節がやってきました。今年も暑そうな予感がしている今日この頃、院長の木村です。

鍼と灸はいつしたらいいと思いますか?

灸はなんとなく、わかるかもしれませんが、煙がでています。と、いうことは、温めるときにします。

神経痛、冷え性、冷えによるしびれなど、冷えが原因で起こるときにします。

鍼はどういうときにすると思いますか?特に急性の痛み、慢性の痛み、関節の腫れなどに効果があります。元々、鍼をするということは、体の気の流れを整えるという、役目もありますので、痛いところにすればいいというものでもありません。

しかし、なんとなくわかっていただければ、鍼灸のするときの目安にしていただきたいと思います。

 

 

灸の図

鍼をしているとき

 

投稿者: きむら鍼灸整骨院 院長:木村 雅彦

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