院長ブログ

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2016.07.20更新

とうとう、梅雨が明けましたね。

これから、連日35度の猛暑が続くと思うと、先が思いやられますね。

院長の木村です。

これだけ、暑くなると冷たいビールやお茶をいっぱい飲んでしまいますよね。

どうしても、胃腸の調子が悪くなり、食欲がなくなり、いわゆる夏バテになりますよね。

暑い夏を乗り越えるには、辛い食べ物が有効です。

唐辛子には、カプサイシンという成分が発汗を促して、食欲を増進する効果があります。

マーボ豆腐や担々麺などの中華、唐辛子といえば、韓国料理のキムチ、ビビンバ。中華料理や韓国料理は医食同源といって、食べて体を治すという習慣があり、理にかなっていますよね。

簡単にできるファーストフードはよくないですよね。

 

見ているだけで、よだれがでできそう。ビールがすすみそうです。(注)飲みすぎは胃に悪いです。

 

これらの辛い物を食べて、暑い夏を乗り越えましょう。汗をかくのは、人間だけなのでできるだけ、汗をかいて快適な生活をしましょう。

キムチマーボ豆腐

投稿者: きむら鍼灸整骨院 院長:木村 雅彦

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